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さよならのかわりに

先週は、すっかり商品も少なくなったなか、SALE中ずっと

見えてくださったお客様や、閉店になることをご存じなく、

「そろそろキャンドルのシーズンなので」と言って、お見えくださった

お客様に、なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

ずっと見守ってくださったpotのみわさんも、お忙しいなか

来て下さって、いつもながらみわさんは、落ち着いていて、

そのペースを乱すことなく、私よりうーんと若いのに、大人だなあと思いました。

それから、よく来てくださっていたクール・ビューティなドクターも

お見えくださって、知的な女性はやっぱ魅力的だなあと思いました。

さらに、お芝居をされてる男前な女優Yさんも、今度のお芝居の

チラシを持って見えて下さって、なにかに情熱を傾ける人は

輝いてるなあと思いました。

みなさん、とても気さくな方で、私の話をケラケラ笑いながら聞いてくれるので、

どこまでもミーハーな私は、どんどん調子こいて、とりとめのない話を

べらべら、べらべらと話してしまい、、いつになったら、

大人で知的で輝く女性になれるのかと頭のすみっこで思いながらも、

話し出したらとまりゃあしない。そして、後でちょっとへこんで、夕飯のときに、

わざとらしくゆっくりしゃべってみたりするのです。

このSALE中は、たくさんのお客様やお世話になった方々が見えてくださって

本当にうれしかったです。

商品はほとんど売れてしまいましたので、これで閉店ということにしたいと思います。

お店はすっかり片付いてしまいましたが、気持ちの方が完全にCLOSE

になるには時間がかかりそうです。開店から一年足らずのこの間の出来事や

出会うことができた多くの方々に対する感謝の気持ちを言葉にするのに、

もうすこし時間をいただけますか。

今思いつくのは、今夜の見事な満月を共に仰ぎ見て、たくさんの方と心を共にしたいと

いうことだけ。どうか、明日も平和ないい一日でありますように。

そして、いままでどうもありがとうございました。
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by morinotomosibi07 | 2007-09-26 18:59 | もりとものこと  

うれしいような、さみしいような…

金曜日もSALEにたくさんの方が見えてくださいました。

高級アロマキャンドルもあとふたつになりました。

商品を並べていたかわいいアイアンの足のついたテーブルは

とおく京都までお嫁入り。売れなかったら、ひそかに我が物にしようと

企んでいた次女エリさんは、涙目でお見送りとなりました。

夕方近くには、大学の卒業式を終えたA子ちゃんがご両親とご来店。

元気いっぱいの彼女にオレンジ色の華やかな振袖がとっても

似合ってた。「別府ともお別れかあ…」とつぶやくのを聞いた時、

セレモニーだけの卒業式じゃなく、いろんなものから卒業していく彼女が

いつもよりうーんと大人に見えて、うれしいけれど淋しい、これは親心

なんだと気付いて、都会に旅立つ彼女が無償に心配になった。

でも、いつかまた、いつものように、なつかしそうな瞳でここから別府湾を

眺める彼女に会えると信じて、旅立ちをお祝いしようと思った。

そして、もうひとり、ひそかに卒業を迎えた人。冬のころ、ボロボロの羽を

休めるように、ここに来るようになって、いまようやく大空にとびたとうと

思えるようになりましたっていう、手紙を残して、てんやわんやのお店から

帰って行った人。人を信じることを恐れて、自分の殻に閉じこもっているように

思えたその人の心を自分の心をえぐりだすように、いろんな話をした。

最初のころは、笑っていても淋しそうな瞳に、その小さな肩を抱き締めたい

思いばかりがわいてきたけれど、会うたびに笑顔がやわらかくなっていって

硬い殻がすこしづつ壊れていくように見えた。

長い間、会えないときは、いま闘っているんだろうなって信じて

私もがんばった。悩んで、苦しんだ末、ようやく羽の傷も癒えて、

ぶっきらぼうな表現で自分を一番愛してくれた人と、

もう一度ストーリーをつくります、と飛び立っていった。

心にポッカリ穴が開いたようで、ちょっと淋しくなったけど、

今度は、きっとその人といっしょに来てくれることを信じて楽しみに待つことにしよう。

ふたりとも卒業おめでとう!!それから、遅くなったけど、長女が大きな壁に

ぶつかった時に、手をさしのべてくれてありがとう。あの子の本当の卒業式は

まだまだで、いまもいろんな人に迷惑をかけながら、壁にぶつかっているようだけど、

あの時、親のもとからの卒業の時を見守ってくれて。

あの子にもふたりのように、晴れやかに大空に飛び立っていける日が必ず来ることを

信じて、その卒業の日を待つことにします。

ほんとにどうも、ありがとう!!


もともとリビングだったところをお店にしていたので、だんだんと商品が少なくなって

いくにつれ、もとのリビングに戻っていくようで、うれしいようで、淋しいような

今日このごろです。来週も木曜日と金曜日SALEをします。

おうちに遊びに来るような感じで、お時間があればいらしてください。
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by morinotomosibi07 | 2007-09-16 20:28 | もりとものこと  

同じ思い

今週も今日、明日とSALEしています。

今日は、お世話になった手作り作家のsachiさんが来てくれて

お店のことやなんか話しながらも、話題のほとんどは

子どもの登下校の問題。どうやったら安全に楽しく子ども達が

歩いて登下校できるか。今の時代はそんなことを真剣に考えないと

いけなくなって、頭抱えてしまう。

アメリカでは、どんな家庭も必ず親が送り迎えをするか、送迎バスが

あるとか。子どもが一人で登下校することはありえないとか。

だから学校帰りに寄り道なんて、ありえないとか。

幸せなのか、かわいそうなのか複雑だけど、

本当は安全で自由で楽しい環境を作ってあげるのが大人たちの

役目なんだから、大袈裟だと思わないで考えないと、取り返しの

つかないことになる、そんな時代なんだろうか。

「がんばろうね」って、最後にかわいいガッツポーズをして帰られた

sachiさんがとっても頼もしく思えて、今日会えて良かったって思った。

それから、息子の野球部のママたちがたくさん見えてくれて

それはそれはにぎやか。なんやかんや話しながら、結局野球の話に

なり、泣いたり、笑ったり、怒ったり、忙しいこと。

さすがのだんなも呆れるばかり。

だけど、3年間いっしょに子ども達を見守り、同じ思いを共有できた

ことの喜びは大きく、何より、こんなミーハーな母たちをとっくに

追い抜いて、大人になっていった息子達に心からエールを送りたいと

そんな思いを確認しあえたから、やっぱり今日会えて良かったって思った。


お取り置きしていた商品も次々と取りにお見えになって、だんだん淋しく

なってきましたが、テーブルやランプ、ちいさな棚などまだ残っています。

さらにお安くなるかはここだけの話、交渉次第です。

キャンドルもミルフィオーリがあとふたつ、エステバン、テールドックがあとひとつづつ。

ヤンキーのジャムがひとつ。どれも人気の商品ですので、お早めに。

小さなキャンドルやアロマオイル、石鹸などもあと数個。バッグ、タオルなども

残りわずかです。どれも半額ですので、ぜひどうぞ。お待ちしています。
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by morinotomosibi07 | 2007-09-13 22:49 | もりとものこと  

いっしょに生きていこう

ひとり淋しく苦しみながら死んでいった男の子。

顔も名前もしらないけれど、近くといえば近くにいたその子の死を

なぜ?なぜ?と、だれも答えようがないのに、だれかに聞いて、

たとえ答えがわかっても、どうしようもないのに、納得いく答えを

求めるのは、ズキンズキンと痛む胸の痛みを自分のせいではないと

思いたいから?それは自分もずるい大人のひとりだってことを

白状しているのと同じ事。

ごめんなさいね、気付いてあげられなくてって言うけど、大人は

気付いてるはず。傷ついた子ども達がまわりにいっぱいいることを。

子ども達の笑顔に救われているくせに、自分だけが苦労や挫折を背負って

生きているフリをして、ズンズン前を歩きながら、いつのまにか

置いてきぼりにしてしまった子ども達。

だから、先に行ってしまったのですか?

今さらだけど、どんなことがあっても守ってあげるから、

苦しいけれどいっしょに強くなって、

そして、いっしょに泣いて、笑って、生きていきたいと、願う気持ちを

子ども達のまっすぐな目を見て、伝えたい。

いっしょに生きていこうと。だから、勝手に死んだらだめなんだよ。
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by morinotomosibi07 | 2007-09-12 23:48 | 世の中のこと  

最後にビックリ

朝夕、めっきり涼しくなったのは、言うまでもないけど、

日中はけっこう暑いやね、とふと見上げた空には、

もう入道雲は姿を消し、筆でサァーっと書いたような雲が

幾筋も浮かんでいる。別府湾の朝日もイラッとくるような

まぶしさではなく、おだやかなオレンジ色で、それを映し出す

海の色も鮮やかだけど、優しい色合い。

「うあー、見て、ケイさん」と言いそうになったけど、

私らそんなことに心奪われてる場合じゃないことは、

「うん?ああ」とケイさんの気のない返事で気付かされる前に気付いたもんね。


早朝に季節感のない格好で仕事してたら、女子高生に「なんでそんな格好で

いられるん?マジ寒いんですけど」って言われ、季節を云々するわりに

感受性を失っている自分が情けなくなる。若いって、いとおしい。

知り合いのA子ちゃんのブログで見つけた詩。

*****************

「自分の感受性くらい 茨木のりこ」

ぱさぱさに乾いてゆく心を
ひとのせいにはするな
みずから水やりを怠っておいて

気難しくなってきたのを
友人のせいにはするな
しなやかさを失ったのはどちらなのか

苛立つのを
近親のせいにするな
なにもかも下手だったのはわたくし

初心消えかかるのを
暮らしのせいにはするな
そもそもが ひよわな志にすぎなかった

駄目なことの一切を
時代のせいにはするな
わずかに光る尊厳の放棄

自分の感受性ぐらい
自分で守れ
ばかものよ

**********************
今頃、この言葉が胸にしみる自分が情けない。

私の半分くらいの人生の途中で、まっすぐに先を見つめ

もがき苦しむA子ちゃんが、いとおしい。

最近偶然TVで見た、Super fly が歌う、マニフェスト。

「そうよ私は夢みたのよ。闇を照らす希望の歌を。それが私の使命ならば、

お願い、力を貸してちょうだい」 とってもきれいな女の子の張り裂けんばかりの

R&Bな歌声がいとおしかった。

若いってことを老婆心で語る前に、得たものからだんだんと何かを失っていくの

ならまだしも、何も得ないまま確実に色んなものを失いながら年老いていく

自分を恥じて、夢を追う若いひとたちに、せめてこれを託したいと言えるものを

見つけないと、この先、生きていく意味がない。

最悪のコンディションをごまかすかのように、派手なキャミソール着て

娘に「かわいいやん」と言われ、有頂天になってる私に、何がみつけられる

のか考えると絶望的になるし、だんなにそう言ってみても

たぶん、やっぱり絶望的に首を振るばかりだってことはわかってる。

でも、私が唯一尊敬する、だんなのあとを一生懸命ついていきながら

何かを見つけようと思う、今日このごろなのです。

最後結局、のろけですね。
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by morinotomosibi07 | 2007-09-10 14:04 | ダンナのこと  

夜も更けて

今日もたくさんの方がお見えくださいました。

私が尊敬するお二人のダンスの先生。ピアノの先生。

太っ腹な旅館のおかみさん。

「今から就職の面接なの~」といいながら、やってきたのは、

大親友のちかちゃん。だんなを相手にベランダで面接の練習を

していました。アタフタと出て行って、しばらくして「受かりましたあ」

昨日も来てくれた、かわいいおばさま、のりちゃん。

おなじみ、ハーちゃんの妹さん。やはりおなじみ、いつも閉店まぎわに

来店のぎりぎりセーフな方。他にもたくさんいらしてくださいました。

最後に、お見えくださった素敵なマダムは、とってもいい香りを残して

くださって、もりともの夜は更けていきました。

おかげさまで、てづくりの棚の大きいものはSOLD OUTになりました。

来週も木・金とSALEをしますので、よろしかったらおいで下さい。
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by morinotomosibi07 | 2007-09-07 23:47 | もりとものこと  

にぎやかさとナゾをとりもどして

昨日は、たくさんの方が見えてくださいました。ありがとうございました。

おかげさまで、心地良い充実感で、ぐっすりと眠れました。(それが言いたいのか?)

いやいや、たくさんお買い上げいただきほんとにありがとうございました。

おなじみのチーちゃんとハーちゃんコンビも見えました。先にチーちゃんが見えて、

ハーちゃんどうしてるかな?なんていう話から、ハーちゃんを芸能人に例えるなら

っていう話になり、いや芸能人ではないけど、アンティークの柱時計で時間を

知らせるときにハーちゃんが出てきたらきっと似合うって話になり、いやそれより

からくり時計で着物を着てお茶を運んでくる女の子に見えるって話になり

いやそれより、もしかしたらハーちゃんは、座敷童子かもしれないって話に

ようやく落ち着いた。ハーちゃんってフッとみたらそこにいそうよね、

そうそう、って言ってたら、トントンって階段を上がる音が聞こえてきて

振り向くと、ハーちゃんがそこに、お豆腐の包みを抱えて、立っていました。

「ハーちゃんだあああー」  絶叫とともに腰がぬけそうになりました。

やっぱり、座敷童子なのか?

だけど、「ハーちゃんです」と、きょとんと立っている姿に、からくり人形も

捨てがたい!と思いました。

そして、久しぶりの会話もやっぱりかみ合わない二人。

「この着メロ、中島美嘉」とハーちゃんが言ってるのを

「えっ?昔のみかん?」とチーちゃん。「ううん。なかしまみか」

 「あーあー、わたしのみかんね」 て、わたしのみかんってどんな着メロですか?

以前にもまして会話がかみ合わない二人。それがカード占いになると、

チーちゃんの心の中をピターっとあてるのだから、この二人、ナゾです。

他にも、おなじみさんが次々とお見えくださって、短い時間でしたが、色々と

お話もできてうれしかったです。売れるのかどうか心配だった、いや売って

いいのかどうか迷った手作りの棚もいくつか売れて、ほっとしました。

まだ、小さい棚は何点か残っております。キッチンで調味料を並べたり、

小さな小物を並べてリしてもかわいく使えそうです。

CDラック(大・小)、アジア風の棚などはおおきいものゆえ、

迷われる方が多かったですが、お安くなっていますので、どうぞ

ご検討くださいね。

キャンドルももう少しになりました。これからのシーズンにぜひどうぞ。

本格的なキャンドルスタンド、この機会にぜひどうぞ!

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by morinotomosibi07 | 2007-09-07 11:02 | もりとものこと  

こんな時間に

人を愛する気持ちって、自然にわいてくるもんだと思ってた。

理由は優しいからとか頼れるからとかタイプだからとか。

じゃ、それだけかって言われれば、いや理由はわからないけど

自然と好きだなあって思えるんだから好きなんだって。

だけど、それじゃあ自然とキライになりませんか?

理由は優しくなくなったからとか頼りにならないからとかやっぱタイプじゃ

なかったからとか言うけど、なんとなく心が離れていきませんか?

だから、人を愛するっていうのは、愛そうと努力することだと最近、

ていうか、今思いました。その人のどんなところも好きになろうと

努力することだと。全てを受け入れて許して愛しぬこうと努力し続けることだと。

また人から愛されることも努力することだと。

どうして愛してくれないのと願うだけじゃなく、どうして私の気持ちを

わかってくれないのと泣いてみせるだけじゃなく、愛されるよう、努力する

ことだと。私は私を愛し続けてくれた人を愛そうと努力せずに、

愛されようと努力もせずに、今まで何をしてきたのだろうと、

今思っています。自然と好きになって、だんだん、受け入れられなくなって

許せなくなって、愛せなくなって。でも、それは愛そうと努力しなかったことと

愛されようと努力しなかったから。そういうふうにお互いを信じあっていつまでも

いつまでも一緒に生きていけるといういことを教えてくれた人に感謝します。

今から、それを伝えようと思います。
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by morinotomosibi07 | 2007-09-06 03:04 | ダンナのこと  

最近ひどいんです

最近つくづく思うこと。

物忘れがひどい。この前なんか、銀行行って、番号札とって、

「混んでるから、雑誌でも読むか。」と週刊誌読んでたら

すっかり銀行にきていることを忘れ、週刊誌を読みふけり、

気付けばとっくに番号呼ばれていた。これを物忘れと言っていいのかは

疑問ですが。

それから、物の名前がスッと出てこない。

この前は「孫の手」がでてこなかった。

「こうするやつ、こうやって、ほらあれ」

ジェスチャーゲームか。

だれかがスッとさしだしてくれたので、「わかってたら、早く出して」

って、「あんたがスッと言え」 そうです。そのとおり。

近くに「セブン・イレブン」ができました。

これがスッと出てこない。「ほら最近できた、ほら、あれ」

せめて「コンビニ」まで出れば、だれかが「ああ、セブン・イレブンやろ」

って言ってくれるのだが、コンビニまでが出てこない。

ようやく、「わかった、ローソンに似た、ほら」

「セブン・イレブンやろ」と誰かのいかにもウザそうな声を聞いた時には、

その次何を言いたかったのかすっかり忘れてる。

「セブン・イレブンって長いから言いにくくて、出てこないのよ。いい言い方

ないかね。」と言うと、「セブンでいいんじゃねえ」って言われたんだけど

それだと一緒のような気がする。なんか、セブン・イレブンに関するエピソード的

なことから、自分なりにネーミングするのがいいかと思う。

なので、セブン・イレブン行った時に、エピソードはないものかと

商品探すよりそっちを必死になって探してる変なおばさんは……

「わたしだよ~」

さて、いまセブン・イレブンて何回言ったでしょう。

てか、めちゃくちゃ宣伝してませんか。


よその宣伝ばかりしている場合ではありません。

明日から、SALEはじめます。売れてしまわないと困りますので、

「えー、なんかあ、普段行かないのに、半額だからって行くの悪くね?」

とか、思わずにどうぞ足をお運び下さいね。お待ちしています。
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by morinotomosibi07 | 2007-09-05 19:27 | 自分のこと  

読書三昧

つづきです。読書とくれば、あーた、灯り、重要でしょう。

ピッタリのライトご用意しました。

ちょっとアンティークな感じのライトです。さっきのイスとピッタリでしょ?

そうでもないか。

画像ではわかりづらいですが、背の高いライトです。

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by morinotomosibi07 | 2007-09-04 13:53 | もりとものこと